年末年始の連勤を経てまとまったお金を得たことで最近少し金遣いが荒くなってしまっている…。気をつけなければ!
今日は、用事ついでにビックカメラとヤマダ電機に行ってきました!カメラをホイッと放り込めて、腰につけられるカメラバッグが欲しくてずっとヤマダ電機でウロウロしていました。僕が欲しかったのは
①標準ズームとフードのついたEOSM3を上からほうり込めて
②腰のベルトにつけられる
③できれば中は柔らかめの素材
というカメラポーチです。大きいと仰々しいのであんまり目立たないギリギリの大きさを求めて探しました。カメラケースというのはだいたい②の条件を満たしていないものが多く、満たしていてもチャックが横だったりとなかなかいいものがありませんでしたが、ここに来てようやく見ぴったり合うものを見つけました。それは…マンフロットのカメラポーチ(2180円)です。

これはそれなりに安価な上、上記の条件を満たしていて、EOSM3を入れるとあまりにもぴったり入るので買いました。しかも何がいいかって、このポーチ、ファスナーを開けっ放しにしていてもカメラが落ちることは構造的にありえないということです。これでいちいち深いポッケに入れたり出したりしなくて済むぞー!クッション性も十分に見えるので、万が一ベルトから外れてもしっかり保護してくれそうです。これから末永く使っていければいいなぁ。
この商品のリンクは下に貼っておくのでよかったら見てね。
余談ですが、僕のいったヤマダ電機は、ヤマダ電機の中でも都市型店舗LABIという店だったので、カメラの販売をしているところは証明こそあれど少し暗い雰囲気のあるところでした。そこで僕が以前から欲しかったFUJIFILMのx70や、LUMIXのLX9、ソニーのRX100などをいじってパシャパシャやってたわけですが、これがオート撮影でも手ブレせずにすごく綺麗に写るんですね。店舗が広く、カメラがコードにつながってて近くしか撮れないため被写体と背景の距離が遠くなるので当然かもしれませんが、すごく良くボケます。1インチセンサーってコンデジやスマホがちょっと高画質になったくらいだろうと思っていたけど、それ以上にやっぱ綺麗だわ。こんなに綺麗なら一眼いらねぇって気持ちもわかる。もしかしたら液晶や画像処理エンジンが優れているだけかもしれないけどね。
まあそれでもミラーレス使うけどね!!俺はミラーレス以上は画質の違いなんてよくわかんないから、ミラーレスのキットレンズを使いこなしていこうと思います。それではまた!じゃーね、ばいばい!
