転職

広告業界で転職したので経緯や感想、わかったことやコツなど

色々あって転職したので、経緯など含めて書いてみます。

先に結論だけ書くと年収は200万くらい上がりそうで、仕事内容もやりたいことができそうなため、うまくいったと感じています。

転職しようと思った理由

大きく分けると下記の2つ。

仕事内容

元々広告ベンダーの営業をしていたが、商材に不満があり新卒1年目から転職を検討していました。

簡単にいうと商材が微妙で、その商材を売り続けるのはしんどいと感じていました。 自分は詐欺師なんじゃないかと感じることもあったほど。

広告商材なので当然広告主には効果がありそうと思わせるようなセールストークをして売るわけですが、効果が一向に出ない。もちろん広告なので必ず成果が出るわけではないが、99%の顧客は効果が出ないし、費用対効果という面ではほぼ100%の顧客が合っていなかったと思う。

自分が広告主だったとして自社の商材を使おうとは絶対に思わないし、家族や友人に勧めようとも到底思えなかったのがしんどいと感じた。

家庭の事情

これは細分化すると3つ。

  • 家がほしい
  • 妻を養いたい
  • 子供がほしい

家がほしい

結婚して、家がほしいなとより真剣に考えるようになりました。

今は賃貸に住んでいますが、家は何かしら買いたいと思っていた。妻的には注文住宅を建てたいらしく、そうなると大きなお金がかかることは想像がつきます。関東の家、たかい。

でも当時誰も名前を知らないような中小企業で働いており、自分の属性をよくする必要があると思い、転職を考えました。

妻を養いたい

妻について。結婚してから仕事が辛いとこぼす場面が増えていました。

私は仕事ができる方ではないと思うけれど、働くのは嫌ではないのでできたら養ってあげたい。

ただ、妻的には専業主婦になって今の2人の稼ぎより下がるくらいなら働く方がいいとのこと。であれば養うには、今の2人の収入くらいには稼げるようにならなくてはならないといけない。

だが現職の上司、社長でさえもそれほど稼いでいるようには見えず、ここから(自分が年収を上げたいと思っているくらいの短いスパンで)会社全体が上がっていくビジョンも、自分が引き上げていけるビジョンも見えないため、転職する必要があると考えました。

子供がほしい

子供については考えが漠然としているが、私も妻も子供はほしいとは思っています。

お金がかかることは明白なため、もう少し稼ぐ必要があると思いました。

転職の軸

下記の通りです。

  • 年収(上げたい)
  • 属性(良くしたい)
  • 仕事内容(意味あると感じられる仕事をしたい)

年収

年収については将来の上がり幅も含めて良くしたい。

属性

属性は完全に家のためです。

ローンの審査を通すため、なるべく大きな企業の看板を使えるような会社が良いなと考えていました。

年収や属性を良くするには経験のある同業種or同職種が望ましいと感じていたことから、広告業界の営業職というのが付随する軸となっていきました。

仕事内容

仕事内容については「意味が感じられる仕事」がしたいと考えていましたが、漠然としているのでもう少し深堀りします。

例えば探していた広告業界でいうと

  • 顧客に近いか(近いほど良い)
  • 実態が見える手法か(見える方が良い)
  • 効果が可視化できるか(可視化できる方が良い)
  • 提案できるソリューションの幅(広い方がいい)

などで判断していました。もう少し説明します。

顧客に近いか

例えば前職はWEB広告媒体の媒体社で主に広告代理店向けの営業をしていました。

広告媒体を活用する広告主と我々との間には広告代理店がいるため、顧客からの距離が遠く、良くも悪くも自分の仕事の手ごたえを実感しづらかったため、より顧客に近いところで営業したいなと感じていました。

効果が可視化できるか

デジタル広告なので効果は可視化できるものの、当時売っていた広告媒体は効果がなかったため、効果がないことがしっかりと可視化されるだけでした。

実態もない(検索広告のように調べたら出てくるわけでもない)ため、実態もない上に効果もない(そのうえ、他のソリューションを提案できるわけではない)のがしんどく、できるだけこれと真逆の仕事が良いなと思っていました。

ただこれらは全部本音ベースの話なので、面接では年収や属性の話はせず、主に3つ目の仕事内容の話を膨らませて話していました。

転職活動の進行スケジュール

5月末頃に初めてエージェントと会話をし、7月末に内定を承諾し、9月に現職を退職しました。

面接をバリバリ受けていたのは6月上旬から7月下旬の1ヶ月半ほどで、 時系列で書くと下記のイメージです。

  • 5月末 エージェントと初めて会話
  • 6月月初 書類提出
  • 6月上旬〜 一次面接
  • 6月下旬〜二次面接
  • 7月上旬〜三次〜最終面接
  • 7月中旬 最終面接(ほぼ終わり)
  • 7月下旬 内定承諾期間

書類選考の時間がかなりマチマチ(即日〜1ヶ月後など)だったため、会社によっては6月中に選考が終わりそうなところもありましたがエージェントが7月下旬に合わせて調整してくれました。

書類を出した会社が多かったため選考やスケジュール調整の関係で2ヶ月かかりましたが、自分でしっかり会社を絞れるのであれば1ヶ月で終わらせることもできると思います。

応募社数と通過数

  • 応募:19社
  • 書類通過:13社
  • 一次面接通過:8社
  • 二次面接通過:8社(うち内定3社、辞退1社)
  • 三次面接通過:4社(うち内定2社、辞退2社)

エージェントとの会話では想像以上に落ちるので多めに出しときましょうと言われたため言われた通りに全て出しましたが、書類も面接も思ったよりは通過できました。

転職活動だと何回面接するのか気になっていましたが、だいたい2-3回くらいのところが多かったです。

特に二次面接以降は志望度が高めの企業が多かったため、しっかり面接の準備ができ、通過率を高めることができました。

面接に通過するためのコツ

面接を通過するために必要な要素は色々あると思いますが、個人的には特に下記が大事だと思いました。

  • 転職理由・志望理由の言語化
  • 自分のできることの言語化
  • コミュニケーション力

個人的意見としては面接で見られているのは下記で、それらがあることを証明するのに必要なのが先に記載した3つの要素だと思っています。

  • マッチするか(=すぐやめないか)
  • 役に立つか(or今後役に立ちそうか)
  • 一緒に働きたいと思えるか

転職理由と志望理由の言語化

転職理由の言語化

(当たり前かもしれないですが)できていないとほぼどの企業でも落ちます。

なぜ転職しようとしているのか、なぜその企業なのか。

これすら言語化できていない人は結局またぼんやりした不満で転職するだろうし頑張れる理由が分からないから、企業側からしても採用したくないのは当然かなと思います。

自分自身が

  • 何が満たされなくて辞めるのか
  • 次の企業に何を求めるのか

をはっきりさせるのは(次また同じこと(=何かが満たされずに離職)を繰り返さないという意味で)求職者側にも必要なことだと感じます。

転職理由や志望理由が自分の中で腹落ちしていないと別の角度から同じことを聞かれた時に答えられなかったり、釈然としない返事になってしまうことがあるためしっかり考えておきたいですね。

また転職理由は企業や業界ごとに話し方を変えた方が良いです。

例えば私の場合は広告代理店と広告媒体社の2つを受けていたが、下記のような形で話していました。

転職理由(代理店・媒体社共通)

  • 営業としてより顧客の成果にコミットした提案を行いたい

具体的には

  • 広告代理店向け:単一のソリューションの提案では顧客の課題に向き合いきれないため、広告代理店のように多くのソリューションを提案できる会社にいくことで提案の幅を広げたい
  • 媒体社向け:現状ではブランディング案件が多く顧客の成果に向きあいづらいため、ダイレクトやCPA案件も含めて扱える媒体社(もしくはブランディングならその効果計測まで数値に落とし込んで提案できる媒体をもつ会社)にいくことでより成果にコミットしたい

同じ転職理由でも、広告代理店向けの内容をそのまま媒体社に話してしまうと「広告代理店に行けばいいんじゃないの?」言われて終わりなので、転職理由がその業界、その会社への志望動機につながるような回答の仕方を個別に考える必要があります。

志望理由

基本的に面接前にはどの会社もなぜ志望するのかを深掘りして考えましたが、考えてもここがしっかり論理立てられない企業は受けてもだいたい落ちました。

例えば代理店の中でも、とあるメディアレップ系のデジタル専業広告代理店は落ちました。

自分の転職軸で考えた時に

  • デジタルの部分に限った提案しかできない
  • フロントに行けない(ほぼ必ず顧客との間に別の広告代理店が挟まる)
  • メディアレップ的(やや仕事が受け身、左から横に流すだけ)

などの部分が合ってないなと思いながら受けて見事落ちました。

他にもDで始まる2社の合弁企業である広告代理店にも、一次面接で落ちました。ここも結構調べたのですが、会社としての強みが親会社の合弁であることしか見つけられずに志望理由が話せなくて落ちました。

例えばD社の合弁であることを強みに、

  • 親会社の案件にハウスエージェンシー的に深く携われる、とか
  • 親会社2社の共同開発している商材の提案や媒体開発ができる、とか

とかならまだ志望動機の考えようとあるなと思っていたのですが、そういうことでもなさそうでした。

会社説明や決算資料、オープンワークなどを何度かみてもどこが強みなのかよくわからず、 結局その状態のまま面接に。どこが強みなのかや面接官がなんで入ったのかを逆質問でやんわり聞こうとしたのですが、判然とした答えが返ってこず盛り上がらず、そのまま落ちました。

逆に面接前に「ここはこういう部分が魅力的だよなあ」と腹落ちできた企業の面接は大体通りました。

志望理由の言語化は非常に大事です。

できることの言語化

ここまでが出発点で、ここまではある程度準備すればできると思います。ただ中途採用で肝になってくるのはこの「できることの言語化」の部分。

中途採用では基本的にすぐ使える人を採りたいので「私を採用するとこういうメリットがありますよ」と伝えることができないと落ちる可能性が高いです。

私は20代後半で転職活動したのでポテンシャル半分実績半分くらいで見られていると感じましたが、どの年齢であってもここが実績ベースで話せる割合が多ければ多いほど強いと思います。

私個人の例で話すとそれぞれ下記で話しました。

ポテンシャルの話→強みを聞かれた時に素直さ、体力の話をしました。

  • 学生時代から体育会系の部活におり、運動がとても好きで体力があるのでたくさん働くのがあまり苦痛ではないこと
  • 良くも悪くもプライドがないため、部下だろうが上司だろうが仕事ができる人がいればアドバイスをもらいにいくし、上司に言われたことはしのごの言わずとりあえずやる素直さが強みであること

実績の話→細かくは書かないが下記を話していました。

  • 営業のプレイヤーとしての成果の出し方
  • マネージャーになった時の営業戦略の立て方
    • KPI設定の仕方について
    • どう考え ・どう人を動かし ・どういう結果が出たのか
    • それらを次の仕事でどう再現できるのか

をなるべくイメージしやすいように数字などを交えて伝えました。数字はくどいくらい具体的に言った記憶があります。

実際に結果が出ていると望ましいですが、結果が出ていなくてもどういう考えで仕事に取り組んでいるかが伝わることが大事。

考えてないと思われたり、考えていても思考が足りないと思われると「こいつ使えんのかよ」となって落ちる可能性が高くなります。

コミュニケーション能力

これは究極一緒に働きたいと思ってもらえるかだと思います。

私は下記を意識していました。 (面接のためというより普段のコミュニケーションや営業で意識していることではありますが、、)

  • 相手に興味を持つ
    • 相手個人について調べる
    • 相手個人について聞く
    • 相手の話を掘る
  • 相手の話にプラスの感情を感じることがあれば素直に伝える
    • 「それめっちゃいいですね!」「最高じゃないですか」「〇〇なところめちゃくちゃいいと思います」とか
  • ハキハキ喋る

私が面接を受けている限り面接官が事前にわかっているケースはそれほど多くなかったですが、調べられるのであれば面接官について事前に調べるに越したことはないと感じます。

逆質問の際に、面接官について事前に調べた内容をもとにしないとできない質問を投げかけたり、調べようがなかったときは面接官個人がその会社に来た理由などをよく聞いていました。

みんな事務的な質問よりも自分についての質問の方がノッて答えてくれますし、ノッてくれるとその人がどこに熱量を持っているのかのヒントがたくさん見つかるのでどんな人が働いているのかが知りやすく、個人的にはとてもオススメです。

話が盛り上がってきたら、面接では話さないようなちょっと個人的かつ人間らしさが感じられるエピソード(例えば私だと、飲みすぎて寝過ごして新宿から高尾までいき、15km歩いて始発前に帰宅した話など)織り交ぜるなどしていました。

そんなこんなで和やかに会話ができれば、少なくともコミュニケーションが理由で落とされることはあまりないと思います。

あると望ましい要素:学歴、容姿

正直どうしようもない部分も多いですが、容姿が良ければ選考過程全てに強力なバフがかかり続けます(特に女性)。

「そんなのどうしようもないよ!」と思うかもしれませんが、容姿は努力でどうにかなる部分も多少はあります。例えば化粧や髪のセットなど。

できることはやっておいた方が良いです。私も髪のセットや(BBクリーム程度だが)肌色が綺麗に見えるような軽い化粧、照明など見た目の印象が良くなるようできることは最大限にやるようにしました。

その他時期が重なったのはたまたまではありますが、第一志望の企業の面接は対面だったため面接当日の朝に朝美容院にもいきました。

また中途とはいえ、学歴は書類選考に大きく影響すると感じます。実際私は書類選考は6-7割ほど通過できましたが、正直学歴にとても助けられたのだろうなと感じます。大学の名が知れていなかったら書類選考の通過率は半分以下でも全然おかしくなかったと思います。

転職活動してわかったこと

転職の軸がまじで大事

なぜなら軸が明確にならないと

  • 効率が悪い
  • 面接で落ちる
  • そもそも転職活動自体必要ない可能性がある

そもそもよく考えても転職の軸が定まらないのであれば、それは転職する必要がないということかと。

例えば私の場合、最終的には広告業界×代理店・媒体社×提案できる商材の幅(×大企業×給与が高い)という軸で転職先を探すことになりましたが、 最初は転職の軸が今よりぼんやりしていたため、応募する企業をエージェントに任せてあまり興味のない企業も含めて受けていました。

結果的には私のような転職初心者は練習も兼ねてあまり興味のない企業を受けるのも必要だったなと思いますが、面接が得意な人は、自分の軸に沿って受ける会社をちゃんと絞ったほうが余計な時間を使わずにすむので良いなと思いました。

働きながらの転職活動は想像以上に時間がない

始める前はなんとなくめんどくさそうだなくらいにしか思ってませんでしたが、働きながらの転職活動は実際にやってみると本当に時間がないです。

少し仕事が忙しいタイミングだったのもありますが、自宅に帰って寝る直前まで仕事をしていないと終わらないのにそこから履歴書作りやら面接対策やら日程調整やら、やることが結構多く途方に暮れます。 エージェントがいなかったら19社も選考するのは絶対無理でした。

中途採用は仕事で何をやってきたか、どうやってきたかが全て

新卒就活では職歴がないので大学生活についての質問で個人のポテンシャルを判断されますが、中途採用の面接では大学のことはほぼ聞かれなかったです。

現職で何をやったかしか聞かれません。

転職エージェントについて

転職エージェントってぶっちゃけ必要?

転職を始める前は転職エージェントの必要性をあまりわかっていませんでしたが、個人的にはサポートしてもらえてとても助かりました。

  • 書類選考をほぼやってくれる
  • 日中仕事している間に日程調整を全部してくれる

このあたりがめちゃくちゃありがたかったです。

とくに書類選考は本当にすごくて、私が小一時間で書いた履歴書、職務経歴書(写真なし)をエージェントに出して1回面談したら、翌日に4社くらい選考の一次面接の連絡が来ました。 その後もザクザク日程調整してくれ非常にありがたかったです。

追加の面接の調整についても、 エージェントがいてくれてとても助かりました。

仕事で色々調整しているのに仕事が終わってからさらに日程調整となると、ただただ仕事が増えた感覚になるので正直自分でやってたら億劫で全然進まなかったと思います。 その他面接のアドバイス的なことは正直そこまでしてもらっていませんが、調整してくれるだけでもありがたかったです。

転職エージェントのメリット

  • 転職全般のアドバイスをくれる
  • スケジュール調整をしてくれる
  • 履歴書を添削して出してくれる

転職エージェントのデメリット

  • たくさん受けさせられる
  • (受かりたい企業というより)受かりそうな企業を受けさせられがち

個人的には総じてメリットが大きかったかなと感じます。

デメリットもありますが、正直こちらの問題かなと。転職初心者すぎてエージェントに企業選びからぶん投げたからデメリットに感じただけで、ある程度進め方がわかった上で主体的に企業選びができるのであれば、自分で応募したい求人を探してきて伝えればいいだけなのでデメリットとも言えないです。

転職エージェントの選び方

私はビズリーチでエージェントを見つけました。特に大手ではなく、中小のエージェントの社長です。 その方を選んだ理由は

  • 広告業界に詳しいとプロフィールに書いてあったから
  • 小さい企業ですが社長だったから

転職エージェントってどこも似たり寄ったりで正直差別化が不可能に思えますが、唯一の差別化ポイントを挙げるとしたら

  • 特定の企業との結びつきが強いこと
  • 特定の業界、職種に強いこと

だと思います。 そんな中で広告業界に強いならいいなと思いました。

また、その方は社長としてマネジメントをしているというよりは転職エージェントとしてバリバリ活動しているようでした。少なくともエージェントとしての実力に自信がなければわざわざ会社を立ち上げて独立しようとは思わないだろうし、いまだに現場実務をやらないだろうと思ったため、実力がありそうだと思い選びました。

余談ですが妻も転職しておりリクルートエージェントを使ったそうですが、レスも悪いしほぼサポートされた記憶がないとぼやいていたので、エージェントは「この会社がいいよ!」みたいなのはなく、結局良し悪しは担当者によりけりなのかなと思いました。

唯一、求人については会社によってジャンルに得意不得意があると思うので、自分が求めている求人を持っていそうな会社に登録してみたり、実際にヘッドハンターに話を聞いてみて決めればいいと思います。

ビズリーチはいろんなヘッドハンターから連絡が来るので、転職活動をするなら登録してみて話を聞くのがいいと思います。

正直媒体は別にビズリーチじゃなくても良いと思いますが、色々使う中でヘッドハンターや企業からのスカウトが多かったのはビズリーチなのでそういう意味ではおすすめです。求人の質も高かったです。

転職活動の結果はどうだったか?

最終的には大手グループの広告代理店に転職することになりました。 年収的にはボーナスにもよりますが、100~200万円ほど上がる想定です。

仕事内容も広告主にかなり近いところで働けるようになるため、かなり良い転職ができました。

転職は結構面倒ですが、求めているものを得るための手段としては手っ取り早く良いものだと感じました。 転職活動をしようかと考えている人の役に立てば幸いです。

ここからはめちゃくちゃ個人情報になるので有料にします。興味のある方だけご覧ください。

書いている内容は下記です。

  • 年収(内訳含む)と待遇(労働時間、残業代など)のビフォーアフター
  • 実際に受けた企業名
  • 転職エージェントの企業名とヘッドハンターの方の名前

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ぬま

ぬま

広告業界で働く会社員です。スポーツ、旅行が好き。 最近はもっぱら注文住宅の建築のことばかり考えています。

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